このページは、工事担任者を独学で目指す方のための入口です。電話・インターネット回線に端末設備をつなぐ工事をするための国家資格で、入門の第二級デジタル通信はCBT方式で通年いつでも受けられ、独学のスタートにも向いています。
STEP1:まずは資格の概要を知る
「どんな資格で、種類や難易度は?」という方は、まず紹介記事から。資格の概要・種別(デジタル/アナログ/総合通信)・合格率・CBT方式の試験の仕組みをまとめています。
▶ 工事担任者ってどんな資格?難易度や種類をわかりやすく解説
STEP2:独学の進め方をつかむ
受けると決めたら、合格までの全体像です。CBTでの受験日の決め方、3科目それぞれの勉強法、科目免除、申込の流れまでをまとめています。
▶ 工事担任者の独学の勉強法は?第二級デジタル通信の合格ガイド
これから増やしていく予定のコンテンツ
このページから、工事担任者の対策記事を順次リンクしていきます。
- 科目別の対策(基礎/技術・理論/法規)の深掘り
- 科目免除の条件の詳しい整理
- CBTの申込方法・受験の流れの手順解説
- おすすめのテキスト・過去問
更新したらこのページからリンクします。気になる方はブックマークしておいてください。
運営:通信トラブル解決ノート(アストロ)。試験の数値・制度は各試験実施団体の公表情報にもとづき確認していますが、最新の情報は必ず公式サイトでご確認ください。